Wilson

ウイルソンは、乳がん検診の大切さを訴えたいという
横浜ベイスターズの想いに賛同し昨年に引き続き協賛することとなりました。

ピンクリボン活動を深く知っていただくことを目的として、その場でウイルソンのスポーツ用品があたる
ご来場者向けの携帯イベント「SWING FOR HOPE 母の日キャンペーン」を同時開催いたします。

当日、スタジアムに行ってない方にもチャンス!

ツイッター(http://twitter.com/)を利用したキャンペーンも実施します!
ピンクリボン活動についてハッシュタグをつけてツイートしてくれた方の中から
抽選で10名様にウイルソンのピンクリボン用品をプレゼントいたします。

twitterでの応募方法の詳細は5月5日にtwitterアカウント「@AmerSportsJ」でご案内します。
事前に「@AmerSportsJ」をフォローしておいてください。

「乳がん検診に行ってきて」

このひとことで救える命があります。
感謝の気持ちといっしょに
あなたのまわりにいる大切な女性へ
伝えてください。

乳がんは今や誰もが「関係ない」と言えないほど身近な病となりました。

早期発見なら9割以上が治療すると言われているにもかかわらず、乳がん検診を受ける日本人女性は全体の13%程度にどどまっています。日本で死亡率を下げるには、最低でも検診率を50%に引き上げることが必要です。

日本の乳がんは40代後半〜50代前半が最も高く、30代後半から増加します。

リスクが大きくなるこの年代は、女性として様々な役割を果たす人生でとても忙しい時期です。 忙しさから、そして家族への思いから、どうしても自分のことを後回しにしてしまうからです。

「乳がん検診に行ってきて」

この一言が大切な人の命を救うことになるかもしれないのです。

もっと乳がんについて知りたい。

大切な命を乳がんから守るには、早期発見が重要です。

乳がん検診は、年齢によって効果的な検査方法がちがいます。

まずは専門機関で相談してみましょう。

また、定期的な自己検診もとても大切です。

» セルフチェックの方法はこちら

ウイルソンは乳がんの早期発見・早期治療の重要性を伝える
ピンクリボン運動を応援しています。